住宅ローンの魅力

過去最大の金利優遇-「歴史的低水準の金利」そして、大幅減税の今がチャンス。

超低金利住宅ローン

低水準の店頭金利に加え、現在は、各金融機関の金利優遇幅が、変動・固定にかかわらず過去最高レベルにあります。
特に、昨年のマイナス金利政策実施以降、住宅ローンの金利はさらに引き下げられる傾向にあります。
優遇金利の幅は、金融機関による事前審査が通った時点で確定されます。

20年前と借入額を比較すると

モデルケース[返済内容]借入額:5,000万円 借入期間:35年(ボーナス払い無し)金利:変動金利

例えば… 月々の支払額を変更せずに、平成9年4月の金利で借入額を計算すると


優遇税制

『住宅ローン控除』の利用で最大10年間の減税が可能になります。

住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)とは…

住宅ローンを利用してマイホームを購入した場合、毎年末、ローン残高の1%に該当する金額を、最大10年間、所得税や住民税から控除できる制度です。実質のトータルとして、住宅費がかなり圧縮できます。住宅を購入することで、ご自身が毎年どのくらい節税できるのかを、ぜひ一度ご確認してみてはいかがでしょうか。

表

消費税増税前までが減税効果は高くなります。

※上記返済例は、変動金利・年利0.625%・返済期間35年・元利均等返済・保証料一括前払い型の場合です。また、返済額は概算ですので相違が生ずる場合があります。資金計算例の借入を行うには、年収645万円以上が必要となります。※ホームローンのご案内もご確認ください。※月々の支払いには、別途管理費等の諸費用がございます。【ホームローンのご案内】●融資を受けるには所定の審査が必要です。審査結果によりご希望に添えない場合があります。予めご了承ください。●取扱い金融機関/(株)三菱東京UFJ銀行●融資限度額/30万円以上、2億円以内(購入価格の100%以内)●利率/年2.475%(変動金利・保証料一括前払い型)※1.85%金利引下げが適用になる場合があります。(引下げ後の適用金利:年0.625%)※金利は月1回見直されますが、変動があっても5年間は返済額が変わりません。5年ごとの見直しに合わせて返済額の見直しが行われますが、増加する場合は前回の返済額の1.25倍が限度となります。※融資実行時の金利が適用となります。※保証料が利息組込み型の場合は、一括前払い型と比べ年0.2%利率が高くなります。●返済期間/2年~35年(1年単位)●返済方法/①元利均等返済(ボーナス払い併用可)②元金均等返済(ボーナス払い併用可)※ボーナス返済は借入額の50%以内。●諸費用等/ローン事務手数料、ローン取扱手数料、ローン保証料、火災保険料、登記費用等は別途、お客様のご負担となります。●資金計算例等は平成29年3月6日現在のものです。融資条件、金利等、金融情勢により変更される場合があります。※詳細については、係員にお尋ねください。

※1 所得税から控除しきれない分は住民税額から控除されます。但し、控除を受ける方の住民税額により上限があります。

※税制を受けるには適用要件や期限内に確定申告をする必要があります。税に関しては、税務署または税理士にお問い合わせください。